特別な日につけたいフレグランス。
謎めいた物語のある香りをチェック!!

香水 ペンハリガン GINZA SIX 

昨日4/20、待望のOPENをしたGINZA SIX(ギンザ シックス)は

目にも楽しいアイテムたちのオンパレードでした!
まずはそのラグジュアリーなルックスで目を引いた香水をご紹介。

 

PENHALIGON’S(ペンハリガン)の『ポートレート』

香水 ペンハリガン GINZA SIX

 

PENHALIGON’S (ペンハリガン)はイギリス王室御用達の老舗ブランドです。

 

イギリスの上流階級の人間模様をテーマに、個性的な登場人物6名

によって繰り広げられる物語を香りで表現したフレグランス。

 

香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

昨年、第一章として4種類が発表され話題となりましたが、
第二章は今週4/19に2種類、店舗限定で発売されたばかりのホットアイテムです!

 

挑発的なイギリス人のスピリットに敬意を表したこのコレクション

 

美談ばかりでなく嘘や裏切りなどが複雑に絡み合う物語が綴られているのが

なかなかの斬新ぶり。

 

動物でそれぞれのキャラクターを表現したボトルキャップも彫刻のように美しく、

インテリアにもなりそうです。

 

パッケージにもご注目♪

繊細で色鮮やかな動植物絵本図鑑のイラストで有名な

‟クリスティヤーナ・S.ウィリアムズ”とのコラボパッケージ。

思わずとっておきたくなる可愛さです。

 

 

そんなラグジュアリー感たっぷりな香水たちがこちら!

 

ザ トラジェディ オブ ロード ジョージ オードパルファム

香水 ペンハリガン GINZA SIX  香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

伝統を重んじる、権威溢れるイギリス紳士。

自分の考えを悟らせない主義である「ジョージ卿」を表現。

 

かすかにお酒の香りを感じさせる優雅で上品な香り。

頼りがいがあって、名声を残すような男性にむけられたメンズフレグランス。

 

 

ザ リベンジ オブ レディ ブランシュ オードパルファム

香水 ペンハリガン GINZA SIX  香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気品漂う美しさと知性を兼ね備えた社交界の華。

妖艶で危険な香りがする「ブランシュ夫人」を表現。

 

繊細でありながらディープな印象を残す。

貴重な香料とブレンドによって生まれた香りは

知性と優雅さを感じさせます。

 

 

ザ コヴェテッド デュシェス ローズ オードパルファム

香水 ペンハリガン GINZA SIX  香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

穢れなく可愛い淑女。

結婚をするも満たされず、解放願望を抱く「ローズ公爵夫人」を表現。

 

さわやかなローズの香りの裏側に快楽の‟ 薫り”を秘めた

繊細さと驚きを隠したフレグランス。

 

 

マッチ アド アバウト ザ デューク オードパルファム

香水 ペンハリガン GINZA SIX  香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダンディでミステリアス。

人の心を奪っていく魅力的な男性「ネルソン公爵」を表現。

 

力強さと滑らかさ。まるで昼と夜が混在するかのように

予想もつかないようなアンビバレントな雰囲気を醸し出す香り。

 

 

そして第二章の人物が登場します。

 

クランデスティン クララ オードパルファム

香水 ペンハリガン GINZA SIX  香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自由奔放で魅力的。新しい時代を象徴する女性「ジョージ卿の愛人」を表現。

官能的で自由でこの上なく魅力的な女性のように

くせになってしまうアディクティブな香り

 

 

ローイング ラドクリフ オードパルファム

香水 ペンハリガン GINZA SIX  香水 ペンハリガン GINZA SIX 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魅惑的で退廃的。貴族の責任を伴わない「ジョージ卿の隠し子」を表現。

セクシーで甘いタバコのような退廃的な香り

思いのままに快楽を味わいながらもカリスマ性を持った男性像。

 

 

贅沢な気分を味わいたい時間にいかがでしょうか?

 

お値段はちょっと高いけれど、他の人とはかぶりにくいプレシャスなフレグランス

香りのラグジュアリーを手に入れて女度を上げてみるのもいいかもしれません♪

 

 

詳しいストーリーは『ポートレート』のスペシャルサイトで読むことができるので

興味のある方は是非、見てみてくださいね。